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からや窯 登川均 たたら皿 29×11.5(㎝) 草紋
¥5,390
【商品説明】 寸法(目安):幅 約29㎝×奥行 約11㎝×高さ 約1.2㎝ 素材:陶器 【作り手について】 からや窯 登川 均(沖縄県) 1959年 沖縄県美里村(現沖縄市)に生まれる。 1997年 14年間勤めた会社を辞す。 1999年 読谷山焼 北窯 松田米司工房にて 陶芸の道に進む。 2008年 恩納村仲泊にて「なかどまり工房」として独立。 2020年 移築し、「からや窯」を開く。 「やちむん」と呼ばれる沖縄の器の伝統的な形や技法を確かに感じる技術、今の暮らしで使いやすい重みや厚みのバランス感覚、日々、出番の多い器になります。 【取扱い】 寸法や厚みなどひとつひとつに違いが生まれます。 工業製品にはない雰囲気を楽しんでいただきたいと思います。 電子レンジ、食器洗浄機でのご使用はお控えください。 器の表面に貫入(かんにゅう)という、釉薬の層にヒビのように見える模様がたくさん見られることもありますが、ご使用上は問題ありません。 この貫入に油分などが染み込んで、味わい深い風合いへと変化していきますが、気になる方はご使用前に目処め処理をお勧めします。 【在庫について】 web販売用に在庫を確保しているわけではなく、商品は店頭に並んでいます。 ご来店のお客様がお求めになった場合、タイムラグで在庫切れとなる場合がございますこと、ご了承お願いいたします。 【梱包について】 梱包に使用する段ボールは再利用のものを使用することもございます。 ご了承お願いいたします。
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からや窯 登川均 たたら皿 29×11.5(㎝)
¥5,390
【商品説明】 寸法(目安):幅 約29㎝×奥行 11.2㎝×高さ 約1.3㎝ 素材:陶器 【作り手について】 からや窯 登川 均(沖縄県) 1959年 沖縄県美里村(現沖縄市)に生まれる。 1997年 14年間勤めた会社を辞す。 1999年 読谷山焼 北窯 松田米司工房にて 陶芸の道に進む。 2008年 恩納村仲泊にて「なかどまり工房」として独立。 2020年 移築し、「からや窯」を開く。 「やちむん」と呼ばれる沖縄の器の伝統的な形や技法を確かに感じる技術、今の暮らしで使いやすい重みや厚みのバランス感覚、日々、出番の多い器になります。 【取扱い】 寸法や厚みなどひとつひとつに違いが生まれます。 工業製品にはない雰囲気を楽しんでいただきたいと思います。 電子レンジ、食器洗浄機でのご使用はお控えください。 器の表面に貫入(かんにゅう)という、釉薬の層にヒビのように見える模様がたくさん見られることもありますが、ご使用上は問題ありません。 この貫入に油分などが染み込んで、味わい深い風合いへと変化していきますが、気になる方はご使用前に目処め処理をお勧めします。 【在庫について】 web販売用に在庫を確保しているわけではなく、商品は店頭に並んでいます。 ご来店のお客様がお求めになった場合、タイムラグで在庫切れとなる場合がございますこと、ご了承お願いいたします。 【梱包について】 梱包に使用する段ボールは再利用のものを使用することもございます。 ご了承お願いいたします。
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からや窯 登川均 マカイ 4寸 刷毛目/線彫 緑
¥2,420
【商品説明】 寸法(目安):直径 約12㎝×高さ 約6㎝ 素材:陶器 【作り手について】 からや窯 登川 均(沖縄県) 1959年 沖縄県美里村(現沖縄市)に生まれる。 1997年 14年間勤めた会社を辞す。 1999年 読谷山焼 北窯 松田米司工房にて 陶芸の道に進む。 2008年 恩納村仲泊にて「なかどまり工房」として独立。 2020年 移築し、「からや窯」を開く。 「やちむん」と呼ばれる沖縄の器の伝統的な形や技法を確かに感じる技術、今の暮らしで使いやすい重みや厚みのバランス感覚、日々、出番の多い器になります。 【取扱い】 寸法や厚みなどひとつひとつに違いが生まれます。 工業製品にはない雰囲気を楽しんでいただきたいと思います。 電子レンジ、食器洗浄機でのご使用はお控えください。 器の表面に貫入(かんにゅう)という、釉薬の層にヒビのように見える模様がたくさん見られることもありますが、ご使用上は問題ありません。 この貫入に油分などが染み込んで、味わい深い風合いへと変化していきますが、気になる方はご使用前に目処め処理をお勧めします。 【在庫について】 web販売用に在庫を確保しているわけではなく、商品は店頭に並んでいます。 ご来店のお客様がお求めになった場合、タイムラグで在庫切れとなる場合がございますこと、ご了承お願いいたします。 【梱包について】 梱包に使用する段ボールは再利用のものを使用することもございます。 ご了承お願いいたします。
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からや窯 登川均 マカイ 4寸 刷毛目/線彫 呉須
¥2,420
【商品説明】 寸法(目安):直径 約12㎝×高さ 約6㎝ 素材:陶器 【作り手について】 からや窯 登川 均(沖縄県) 1959年 沖縄県美里村(現沖縄市)に生まれる。 1997年 14年間勤めた会社を辞す。 1999年 読谷山焼 北窯 松田米司工房にて 陶芸の道に進む。 2008年 恩納村仲泊にて「なかどまり工房」として独立。 2020年 移築し、「からや窯」を開く。 「やちむん」と呼ばれる沖縄の器の伝統的な形や技法を確かに感じる技術、今の暮らしで使いやすい重みや厚みのバランス感覚、日々、出番の多い器になります。 【取扱い】 寸法や厚みなどひとつひとつに違いが生まれます。 工業製品にはない雰囲気を楽しんでいただきたいと思います。 電子レンジ、食器洗浄機でのご使用はお控えください。 器の表面に貫入(かんにゅう)という、釉薬の層にヒビのように見える模様がたくさん見られることもありますが、ご使用上は問題ありません。 この貫入に油分などが染み込んで、味わい深い風合いへと変化していきますが、気になる方はご使用前に目処め処理をお勧めします。 【在庫について】 web販売用に在庫を確保しているわけではなく、商品は店頭に並んでいます。 ご来店のお客様がお求めになった場合、タイムラグで在庫切れとなる場合がございますこと、ご了承お願いいたします。 【梱包について】 梱包に使用する段ボールは再利用のものを使用することもございます。 ご了承お願いいたします。
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からや窯 登川均 六角鉢 線彫 呉須
¥5,170
【商品説明】 寸法(目安):直径 約15.8㎝×13.8~14高さ 約6.4㎝ 素材:陶器 【作り手について】 からや窯 登川 均(沖縄県) 1959年 沖縄県美里村(現沖縄市)に生まれる。 1997年 14年間勤めた会社を辞す。 1999年 読谷山焼 北窯 松田米司工房にて 陶芸の道に進む。 2008年 恩納村仲泊にて「なかどまり工房」として独立。 2020年 移築し、「からや窯」を開く。 「やちむん」と呼ばれる沖縄の器の伝統的な形や技法を確かに感じる技術、今の暮らしで使いやすい重みや厚みのバランス感覚、日々、出番の多い器になります。 【取扱い】 寸法や厚みなどひとつひとつに違いが生まれます。 工業製品にはない雰囲気を楽しんでいただきたいと思います。 電子レンジ、食器洗浄機でのご使用はお控えください。 器の表面に貫入(かんにゅう)という、釉薬の層にヒビのように見える模様がたくさん見られることもありますが、ご使用上は問題ありません。 この貫入に油分などが染み込んで、味わい深い風合いへと変化していきますが、気になる方はご使用前に目処め処理をお勧めします。 【在庫について】 web販売用に在庫を確保しているわけではなく、商品は店頭に並んでいます。 ご来店のお客様がお求めになった場合、タイムラグで在庫切れとなる場合がございますこと、ご了承お願いいたします。 【梱包について】 梱包に使用する段ボールは再利用のものを使用することもございます。 ご了承お願いいたします。
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からや窯 登川均 猪口 30
¥1,430
【商品説明】 寸法(目安):直径 約7.2~7.4cm ×高さ 約3.6~4.2cm 素材:陶器 【作り手について】 からや窯 登川 均(沖縄県) 1959年 沖縄県美里村(現沖縄市)に生まれる。 1997年 14年間勤めた会社を辞す。 1999年 読谷山焼 北窯 松田米司工房にて 陶芸の道に進む。 2008年 恩納村仲泊にて「なかどまり工房」として独立。 2020年 移築し、「からや窯」を開く。 「やちむん」と呼ばれる沖縄の器の伝統的な形や技法を確かに感じる技術、今の暮らしで使いやすい重みや厚みのバランス感覚、日々、出番の多い器になります。 【取扱い】 寸法や厚みなどひとつひとつに違いが生まれます。 工業製品にはない雰囲気を楽しんでいただきたいと思います。 電子レンジ、食器洗浄機でのご使用はお控えください。 器の表面に貫入(かんにゅう)という、釉薬の層にヒビのように見える模様がたくさん見られることもありますが、ご使用上は問題ありません。 この貫入に油分などが染み込んで、味わい深い風合いへと変化していきますが、気になる方はご使用前に目処め処理をお勧めします。 【在庫について】 web販売用に在庫を確保しているわけではなく、商品は店頭に並んでいます。 ご来店のお客様がお求めになった場合、タイムラグで在庫切れとなる場合がございますこと、ご了承お願いいたします。 【梱包について】 梱包に使用する段ボールは再利用のものを使用することもございます。 ご了承お願いいたします。
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太田哲三・圭窯 8寸皿 刷毛目 白 蛇の目
¥5,390
【商品説明】 寸法(目安):直径約24㎝×高さ約4.3㎝ 素材:陶器 【作り手について】 小石原焼 太田哲三・圭窯(福岡県) 小石原焼の開窯は慶長以前(16世紀末)といわれます。 伝統的な仕事を続ける民窯で、実用雑器を生産し、 技法は白化粧、貼付、櫛描き、刷毛目、イッチン、 蝋抜、飴や緑、三彩流し、飛鉋など多彩です。 太田哲三 1950年 小石原焼の名陶 太田熊雄氏の三男として生まれる。 1969年 佐賀県立有田工業高校窯業科を卒業。 父 太田熊雄に師事。 1975年 独立し小石原南の原に分家築窯する。 その後、日本民芸館展、西日本陶芸展、日本民芸公募展、 日本陶芸展など多数入選。 現在は、福岡県美術協会員、福岡県陶芸作家協会員、日本 民芸協会員そして伝統工芸士。 太田 圭 有田の窯業訓練校を卒業後、父 哲三と共に作陶する。 熊雄氏、哲三氏から小石原の誠実な仕事を引き継いでいる。 【取扱い】 寸法や厚みなどひとつひとつに違いが生まれます。 工業製品にはない雰囲気を楽しんでいただきたいと思います。 電子レンジ、食器洗浄機でのご使用はお控えください。 器の表面に貫入(かんにゅう)という、釉薬の層にヒビのように 見える模様がたくさん見られることもありますが、ご使用上は 問題ありません。この貫入に油分などが染み込んで 味わい深い風合いへと変化していきますが、気になる方は ご使用前に目処め処理をお勧めします。 【在庫について】 web販売用に在庫を確保しているわけではなく、商品は店頭に 並んでいます。ご来店のお客様がお求めになった場合、タイム ラグで在庫切れとなる場合がございますこと、ご了承お願いい たします。 【梱包について】 梱包に使用する段ボールは再利用のものを 使用することもございます。 ご了承お願いいたします。
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太田哲三・圭窯 7寸皿 刷毛目 黄
¥4,620
【商品説明】 寸法(目安):直径約21㎝×高さ約4㎝ 素材:陶器 【作り手について】 小石原焼 太田哲三・圭窯(福岡県) 小石原焼の開窯は慶長以前(16世紀末)といわれます。 伝統的な仕事を続ける民窯で、実用雑器を生産し、 技法は白化粧、貼付、櫛描き、刷毛目、イッチン、 蝋抜、飴や緑、三彩流し、飛鉋など多彩です。 太田哲三 1950年 小石原焼の名陶 太田熊雄氏の三男として生まれる。 1969年 佐賀県立有田工業高校窯業科を卒業。 父 太田熊雄に師事。 1975年 独立し小石原南の原に分家築窯する。 その後、日本民芸館展、西日本陶芸展、日本民芸公募展、 日本陶芸展など多数入選。 現在は、福岡県美術協会員、福岡県陶芸作家協会員、日本 民芸協会員そして伝統工芸士。 太田 圭 有田の窯業訓練校を卒業後、父 哲三と共に作陶する。 熊雄氏、哲三氏から小石原の誠実な仕事を引き継いでいる。 【取扱い】 寸法や厚みなどひとつひとつに違いが生まれます。 工業製品にはない雰囲気を楽しんでいただきたいと思います。 電子レンジ、食器洗浄機でのご使用はお控えください。 器の表面に貫入(かんにゅう)という、釉薬の層にヒビのように 見える模様がたくさん見られることもありますが、ご使用上は 問題ありません。この貫入に油分などが染み込んで 味わい深い風合いへと変化していきますが、気になる方は ご使用前に目処め処理をお勧めします。 【在庫について】 web販売用に在庫を確保しているわけではなく、商品は店頭に 並んでいます。ご来店のお客様がお求めになった場合、タイム ラグで在庫切れとなる場合がございますこと、ご了承お願いい たします。 【梱包について】 梱包に使用する段ボールは再利用のものを 使用することもございます。 ご了承お願いいたします。
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太田哲三・圭窯 7寸皿 刷毛目 白 蛇の目
¥4,620
【商品説明】 寸法(目安):直径約21.2㎝×高さ約4.2㎝ 素材:陶器 【作り手について】 小石原焼 太田哲三・圭窯(福岡県) 小石原焼の開窯は慶長以前(16世紀末)といわれます。 伝統的な仕事を続ける民窯で、実用雑器を生産し、 技法は白化粧、貼付、櫛描き、刷毛目、イッチン、 蝋抜、飴や緑、三彩流し、飛鉋など多彩です。 太田哲三 1950年 小石原焼の名陶 太田熊雄氏の三男として生まれる。 1969年 佐賀県立有田工業高校窯業科を卒業。 父 太田熊雄に師事。 1975年 独立し小石原南の原に分家築窯する。 その後、日本民芸館展、西日本陶芸展、日本民芸公募展、 日本陶芸展など多数入選。 現在は、福岡県美術協会員、福岡県陶芸作家協会員、日本 民芸協会員そして伝統工芸士。 太田 圭 有田の窯業訓練校を卒業後、父 哲三と共に作陶する。 熊雄氏、哲三氏から小石原の誠実な仕事を引き継いでいる。 【取扱い】 寸法や厚みなどひとつひとつに違いが生まれます。 工業製品にはない雰囲気を楽しんでいただきたいと思います。 電子レンジ、食器洗浄機でのご使用はお控えください。 器の表面に貫入(かんにゅう)という、釉薬の層にヒビのように 見える模様がたくさん見られることもありますが、ご使用上は 問題ありません。この貫入に油分などが染み込んで 味わい深い風合いへと変化していきますが、気になる方は ご使用前に目処め処理をお勧めします。 【在庫について】 web販売用に在庫を確保しているわけではなく、商品は店頭に 並んでいます。ご来店のお客様がお求めになった場合、タイム ラグで在庫切れとなる場合がございますこと、ご了承お願いい たします。 【梱包について】 梱包に使用する段ボールは再利用のものを 使用することもございます。 ご了承お願いいたします。
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太田哲三・圭窯 7寸皿 トビカンナ 黄
¥4,620
【商品説明】 寸法(目安):直径約21.2㎝×高さ約4.2㎝ 素材:陶器 【作り手について】 小石原焼 太田哲三・圭窯(福岡県) 小石原焼の開窯は慶長以前(16世紀末)といわれます。 伝統的な仕事を続ける民窯で、実用雑器を生産し、 技法は白化粧、貼付、櫛描き、刷毛目、イッチン、 蝋抜、飴や緑、三彩流し、飛鉋など多彩です。 太田哲三 1950年 小石原焼の名陶 太田熊雄氏の三男として生まれる。 1969年 佐賀県立有田工業高校窯業科を卒業。 父 太田熊雄に師事。 1975年 独立し小石原南の原に分家築窯する。 その後、日本民芸館展、西日本陶芸展、日本民芸公募展、 日本陶芸展など多数入選。 現在は、福岡県美術協会員、福岡県陶芸作家協会員、日本 民芸協会員そして伝統工芸士。 太田 圭 有田の窯業訓練校を卒業後、父 哲三と共に作陶する。 熊雄氏、哲三氏から小石原の誠実な仕事を引き継いでいる。 【取扱い】 寸法や厚みなどひとつひとつに違いが生まれます。 工業製品にはない雰囲気を楽しんでいただきたいと思います。 電子レンジ、食器洗浄機でのご使用はお控えください。 器の表面に貫入(かんにゅう)という、釉薬の層にヒビのように 見える模様がたくさん見られることもありますが、ご使用上は 問題ありません。この貫入に油分などが染み込んで 味わい深い風合いへと変化していきますが、気になる方は ご使用前に目処め処理をお勧めします。 【在庫について】 web販売用に在庫を確保しているわけではなく、商品は店頭に 並んでいます。ご来店のお客様がお求めになった場合、タイム ラグで在庫切れとなる場合がございますこと、ご了承お願いい たします。 【梱包について】 梱包に使用する段ボールは再利用のものを 使用することもございます。 ご了承お願いいたします。
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太田哲三・圭窯 7寸皿 トビカンナ 白 蛇の目
¥4,620
【商品説明】 寸法(目安):直径約21㎝×高さ約4㎝ 素材:陶器 【作り手について】 小石原焼 太田哲三・圭窯(福岡県) 小石原焼の開窯は慶長以前(16世紀末)といわれます。 伝統的な仕事を続ける民窯で、実用雑器を生産し、 技法は白化粧、貼付、櫛描き、刷毛目、イッチン、 蝋抜、飴や緑、三彩流し、飛鉋など多彩です。 太田哲三 1950年 小石原焼の名陶 太田熊雄氏の三男として生まれる。 1969年 佐賀県立有田工業高校窯業科を卒業。 父 太田熊雄に師事。 1975年 独立し小石原南の原に分家築窯する。 その後、日本民芸館展、西日本陶芸展、日本民芸公募展、 日本陶芸展など多数入選。 現在は、福岡県美術協会員、福岡県陶芸作家協会員、日本 民芸協会員そして伝統工芸士。 太田 圭 有田の窯業訓練校を卒業後、父 哲三と共に作陶する。 熊雄氏、哲三氏から小石原の誠実な仕事を引き継いでいる。 【取扱い】 寸法や厚みなどひとつひとつに違いが生まれます。 工業製品にはない雰囲気を楽しんでいただきたいと思います。 電子レンジ、食器洗浄機でのご使用はお控えください。 器の表面に貫入(かんにゅう)という、釉薬の層にヒビのように 見える模様がたくさん見られることもありますが、ご使用上は 問題ありません。この貫入に油分などが染み込んで 味わい深い風合いへと変化していきますが、気になる方は ご使用前に目処め処理をお勧めします。 【在庫について】 web販売用に在庫を確保しているわけではなく、商品は店頭に 並んでいます。ご来店のお客様がお求めになった場合、タイム ラグで在庫切れとなる場合がございますこと、ご了承お願いい たします。 【梱包について】 梱包に使用する段ボールは再利用のものを 使用することもございます。 ご了承お願いいたします。
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太田哲三・圭窯 6寸皿 刷毛目 白 蛇の目
¥2,772
【商品説明】 寸法(目安):直径約18.3㎝×高さ約3.7㎝ 素材:陶器 【作り手について】 小石原焼 太田哲三・圭窯(福岡県) 小石原焼の開窯は慶長以前(16世紀末)といわれます。 伝統的な仕事を続ける民窯で、実用雑器を生産し、 技法は白化粧、貼付、櫛描き、刷毛目、イッチン、 蝋抜、飴や緑、三彩流し、飛鉋など多彩です。 太田哲三 1950年 小石原焼の名陶 太田熊雄氏の三男として生まれる。 1969年 佐賀県立有田工業高校窯業科を卒業。 父 太田熊雄に師事。 1975年 独立し小石原南の原に分家築窯する。 その後、日本民芸館展、西日本陶芸展、日本民芸公募展、 日本陶芸展など多数入選。 現在は、福岡県美術協会員、福岡県陶芸作家協会員、日本 民芸協会員そして伝統工芸士。 太田 圭 有田の窯業訓練校を卒業後、父 哲三と共に作陶する。 熊雄氏、哲三氏から小石原の誠実な仕事を引き継いでいる。 【取扱い】 寸法や厚みなどひとつひとつに違いが生まれます。 工業製品にはない雰囲気を楽しんでいただきたいと思います。 電子レンジ、食器洗浄機でのご使用はお控えください。 器の表面に貫入(かんにゅう)という、釉薬の層にヒビのように 見える模様がたくさん見られることもありますが、ご使用上は 問題ありません。この貫入に油分などが染み込んで 味わい深い風合いへと変化していきますが、気になる方は ご使用前に目処め処理をお勧めします。 【在庫について】 web販売用に在庫を確保しているわけではなく、商品は店頭に 並んでいます。ご来店のお客様がお求めになった場合、タイム ラグで在庫切れとなる場合がございますこと、ご了承お願いい たします。 【梱包について】 梱包に使用する段ボールは再利用のものを 使用することもございます。 ご了承お願いいたします。
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太田哲三・圭窯 6寸皿 刷毛目 黄
¥2,772
【商品説明】 寸法(目安):直径約18㎝×高さ約3.5㎝ 素材:陶器 【作り手について】 小石原焼 太田哲三・圭窯(福岡県) 小石原焼の開窯は慶長以前(16世紀末)といわれます。 伝統的な仕事を続ける民窯で、実用雑器を生産し、 技法は白化粧、貼付、櫛描き、刷毛目、イッチン、 蝋抜、飴や緑、三彩流し、飛鉋など多彩です。 太田哲三 1950年 小石原焼の名陶 太田熊雄氏の三男として生まれる。 1969年 佐賀県立有田工業高校窯業科を卒業。 父 太田熊雄に師事。 1975年 独立し小石原南の原に分家築窯する。 その後、日本民芸館展、西日本陶芸展、日本民芸公募展、 日本陶芸展など多数入選。 現在は、福岡県美術協会員、福岡県陶芸作家協会員、日本 民芸協会員そして伝統工芸士。 太田 圭 有田の窯業訓練校を卒業後、父 哲三と共に作陶する。 熊雄氏、哲三氏から小石原の誠実な仕事を引き継いでいる。 【取扱い】 寸法や厚みなどひとつひとつに違いが生まれます。 工業製品にはない雰囲気を楽しんでいただきたいと思います。 電子レンジ、食器洗浄機でのご使用はお控えください。 器の表面に貫入(かんにゅう)という、釉薬の層にヒビのように 見える模様がたくさん見られることもありますが、ご使用上は 問題ありません。この貫入に油分などが染み込んで 味わい深い風合いへと変化していきますが、気になる方は ご使用前に目処め処理をお勧めします。 【在庫について】 web販売用に在庫を確保しているわけではなく、商品は店頭に 並んでいます。ご来店のお客様がお求めになった場合、タイム ラグで在庫切れとなる場合がございますこと、ご了承お願いい たします。 【梱包について】 梱包に使用する段ボールは再利用のものを 使用することもございます。 ご了承お願いいたします。
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太田哲三・圭窯 6寸皿 トビカンナ 白 蛇の目
¥2,772
【商品説明】 寸法(目安):直径約18㎝×高さ約3.3㎝ 素材:陶器 【作り手について】 小石原焼 太田哲三・圭窯(福岡県) 小石原焼の開窯は慶長以前(16世紀末)といわれます。 伝統的な仕事を続ける民窯で、実用雑器を生産し、 技法は白化粧、貼付、櫛描き、刷毛目、イッチン、 蝋抜、飴や緑、三彩流し、飛鉋など多彩です。 太田哲三 1950年 小石原焼の名陶 太田熊雄氏の三男として生まれる。 1969年 佐賀県立有田工業高校窯業科を卒業。 父 太田熊雄に師事。 1975年 独立し小石原南の原に分家築窯する。 その後、日本民芸館展、西日本陶芸展、日本民芸公募展、 日本陶芸展など多数入選。 現在は、福岡県美術協会員、福岡県陶芸作家協会員、日本 民芸協会員そして伝統工芸士。 太田 圭 有田の窯業訓練校を卒業後、父 哲三と共に作陶する。 熊雄氏、哲三氏から小石原の誠実な仕事を引き継いでいる。 【取扱い】 寸法や厚みなどひとつひとつに違いが生まれます。 工業製品にはない雰囲気を楽しんでいただきたいと思います。 電子レンジ、食器洗浄機でのご使用はお控えください。 器の表面に貫入(かんにゅう)という、釉薬の層にヒビのように 見える模様がたくさん見られることもありますが、ご使用上は 問題ありません。この貫入に油分などが染み込んで 味わい深い風合いへと変化していきますが、気になる方は ご使用前に目処め処理をお勧めします。 【在庫について】 web販売用に在庫を確保しているわけではなく、商品は店頭に 並んでいます。ご来店のお客様がお求めになった場合、タイム ラグで在庫切れとなる場合がございますこと、ご了承お願いい たします。 【梱包について】 梱包に使用する段ボールは再利用のものを 使用することもございます。 ご了承お願いいたします。
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太田哲三・圭窯 丸長湯呑 小 刷毛目
¥1,870
【商品説明】 寸法(目安):口径約6.5㎝×高さ約7.3㎝ 素材:陶器 【作り手について】 小石原焼 太田哲三・圭窯(福岡県) 小石原焼の開窯は慶長以前(16世紀末)といわれます。 伝統的な仕事を続ける民窯で、実用雑器を生産し、 技法は白化粧、貼付、櫛描き、刷毛目、イッチン、 蝋抜、飴や緑、三彩流し、飛鉋など多彩です。 太田哲三 1950年 小石原焼の名陶 太田熊雄氏の三男として生まれる。 1969年 佐賀県立有田工業高校窯業科を卒業。 父 太田熊雄に師事。 1975年 独立し小石原南の原に分家築窯する。 その後、日本民芸館展、西日本陶芸展、日本民芸公募展、 日本陶芸展など多数入選。 現在は、福岡県美術協会員、福岡県陶芸作家協会員、日本 民芸協会員そして伝統工芸士。 太田 圭 有田の窯業訓練校を卒業後、父 哲三と共に作陶する。 熊雄氏、哲三氏から小石原の誠実な仕事を引き継いでいる。 【取扱い】 寸法や厚みなどひとつひとつに違いが生まれます。 工業製品にはない雰囲気を楽しんでいただきたいと思います。 電子レンジ、食器洗浄機でのご使用はお控えください。 器の表面に貫入(かんにゅう)という、釉薬の層にヒビのように 見える模様がたくさん見られることもありますが、ご使用上は 問題ありません。この貫入に油分などが染み込んで 味わい深い風合いへと変化していきますが、気になる方は ご使用前に目処め処理をお勧めします。 【在庫について】 web販売用に在庫を確保しているわけではなく、商品は店頭に 並んでいます。ご来店のお客様がお求めになった場合、タイム ラグで在庫切れとなる場合がございますこと、ご了承お願いい たします。 【梱包について】 梱包に使用する段ボールは再利用のものを 使用することもございます。 ご了承お願いいたします。
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太田哲三・圭窯 丸長湯呑 小 トビカンナ
¥1,870
【商品説明】 寸法(目安):口径約6.5㎝×高さ約7.5㎝ 素材:陶器 【作り手について】 小石原焼 太田哲三・圭窯(福岡県) 小石原焼の開窯は慶長以前(16世紀末)といわれます。 伝統的な仕事を続ける民窯で、実用雑器を生産し、 技法は白化粧、貼付、櫛描き、刷毛目、イッチン、 蝋抜、飴や緑、三彩流し、飛鉋など多彩です。 太田哲三 1950年 小石原焼の名陶 太田熊雄氏の三男として生まれる。 1969年 佐賀県立有田工業高校窯業科を卒業。 父 太田熊雄に師事。 1975年 独立し小石原南の原に分家築窯する。 その後、日本民芸館展、西日本陶芸展、日本民芸公募展、 日本陶芸展など多数入選。 現在は、福岡県美術協会員、福岡県陶芸作家協会員、日本 民芸協会員そして伝統工芸士。 太田 圭 有田の窯業訓練校を卒業後、父 哲三と共に作陶する。 熊雄氏、哲三氏から小石原の誠実な仕事を引き継いでいる。 【取扱い】 寸法や厚みなどひとつひとつに違いが生まれます。 工業製品にはない雰囲気を楽しんでいただきたいと思います。 電子レンジ、食器洗浄機でのご使用はお控えください。 器の表面に貫入(かんにゅう)という、釉薬の層にヒビのように 見える模様がたくさん見られることもありますが、ご使用上は 問題ありません。この貫入に油分などが染み込んで 味わい深い風合いへと変化していきますが、気になる方は ご使用前に目処め処理をお勧めします。 【在庫について】 web販売用に在庫を確保しているわけではなく、商品は店頭に 並んでいます。ご来店のお客様がお求めになった場合、タイム ラグで在庫切れとなる場合がございますこと、ご了承お願いい たします。 【梱包について】 梱包に使用する段ボールは再利用のものを 使用することもございます。 ご了承お願いいたします。
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太田哲三・圭窯 長片口 黄
¥2,310
【商品説明】 寸法(目安):直径約6.5㎝×高さ約7㎝ 素材:陶器 【作り手について】 小石原焼 太田哲三・圭窯(福岡県) 小石原焼の開窯は慶長以前(16世紀末)といわれます。 伝統的な仕事を続ける民窯で、実用雑器を生産し、 技法は白化粧、貼付、櫛描き、刷毛目、イッチン、 蝋抜、飴や緑、三彩流し、飛鉋など多彩です。 太田哲三 1950年 小石原焼の名陶 太田熊雄氏の三男として生まれる。 1969年 佐賀県立有田工業高校窯業科を卒業。 父 太田熊雄に師事。 1975年 独立し小石原南の原に分家築窯する。 その後、日本民芸館展、西日本陶芸展、日本民芸公募展、 日本陶芸展など多数入選。 現在は、福岡県美術協会員、福岡県陶芸作家協会員、日本 民芸協会員そして伝統工芸士。 太田 圭 有田の窯業訓練校を卒業後、父 哲三と共に作陶する。 熊雄氏、哲三氏から小石原の誠実な仕事を引き継いでいる。 【取扱い】 寸法や厚みなどひとつひとつに違いが生まれます。 工業製品にはない雰囲気を楽しんでいただきたいと思います。 電子レンジ、食器洗浄機でのご使用はお控えください。 器の表面に貫入(かんにゅう)という、釉薬の層にヒビのように 見える模様がたくさん見られることもありますが、ご使用上は 問題ありません。この貫入に油分などが染み込んで 味わい深い風合いへと変化していきますが、気になる方は ご使用前に目処め処理をお勧めします。 【在庫について】 web販売用に在庫を確保しているわけではなく、商品は店頭に 並んでいます。ご来店のお客様がお求めになった場合、タイム ラグで在庫切れとなる場合がございますこと、ご了承お願いい たします。 【梱包について】 梱包に使用する段ボールは再利用のものを 使用することもございます。 ご了承お願いいたします。
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太田哲三・圭窯 長片口 点打
¥2,310
【商品説明】 寸法(目安):直径約6.5㎝×高さ約7㎝ 素材:陶器 【作り手について】 小石原焼 太田哲三・圭窯(福岡県) 小石原焼の開窯は慶長以前(16世紀末)といわれます。 伝統的な仕事を続ける民窯で、実用雑器を生産し、 技法は白化粧、貼付、櫛描き、刷毛目、イッチン、 蝋抜、飴や緑、三彩流し、飛鉋など多彩です。 太田哲三 1950年 小石原焼の名陶 太田熊雄氏の三男として生まれる。 1969年 佐賀県立有田工業高校窯業科を卒業。 父 太田熊雄に師事。 1975年 独立し小石原南の原に分家築窯する。 その後、日本民芸館展、西日本陶芸展、日本民芸公募展、 日本陶芸展など多数入選。 現在は、福岡県美術協会員、福岡県陶芸作家協会員、日本 民芸協会員そして伝統工芸士。 太田 圭 有田の窯業訓練校を卒業後、父 哲三と共に作陶する。 熊雄氏、哲三氏から小石原の誠実な仕事を引き継いでいる。 【取扱い】 寸法や厚みなどひとつひとつに違いが生まれます。 工業製品にはない雰囲気を楽しんでいただきたいと思います。 電子レンジ、食器洗浄機でのご使用はお控えください。 器の表面に貫入(かんにゅう)という、釉薬の層にヒビのように 見える模様がたくさん見られることもありますが、ご使用上は 問題ありません。この貫入に油分などが染み込んで 味わい深い風合いへと変化していきますが、気になる方は ご使用前に目処め処理をお勧めします。 【在庫について】 web販売用に在庫を確保しているわけではなく、商品は店頭に 並んでいます。ご来店のお客様がお求めになった場合、タイム ラグで在庫切れとなる場合がございますこと、ご了承お願いい たします。 【梱包について】 梱包に使用する段ボールは再利用のものを 使用することもございます。 ご了承お願いいたします。
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太田哲三・圭窯 3.5寸鉢 縁黄
¥1,430
【商品説明】 寸法(目安):直径約10.5㎝×高さ約4.3㎝ 素材:陶器 【作り手について】 小石原焼 太田哲三・圭窯(福岡県) 小石原焼の開窯は慶長以前(16世紀末)といわれます。 伝統的な仕事を続ける民窯で、実用雑器を生産し、 技法は白化粧、貼付、櫛描き、刷毛目、イッチン、 蝋抜、飴や緑、三彩流し、飛鉋など多彩です。 太田哲三 1950年 小石原焼の名陶 太田熊雄氏の三男として生まれる。 1969年 佐賀県立有田工業高校窯業科を卒業。 父 太田熊雄に師事。 1975年 独立し小石原南の原に分家築窯する。 その後、日本民芸館展、西日本陶芸展、日本民芸公募展、 日本陶芸展など多数入選。 現在は、福岡県美術協会員、福岡県陶芸作家協会員、日本 民芸協会員そして伝統工芸士。 太田 圭 有田の窯業訓練校を卒業後、父 哲三と共に作陶する。 熊雄氏、哲三氏から小石原の誠実な仕事を引き継いでいる。 【取扱い】 寸法や厚みなどひとつひとつに違いが生まれます。 工業製品にはない雰囲気を楽しんでいただきたいと思います。 電子レンジ、食器洗浄機でのご使用はお控えください。 器の表面に貫入(かんにゅう)という、釉薬の層にヒビのように 見える模様がたくさん見られることもありますが、ご使用上は 問題ありません。この貫入に油分などが染み込んで 味わい深い風合いへと変化していきますが、気になる方は ご使用前に目処め処理をお勧めします。 【在庫について】 web販売用に在庫を確保しているわけではなく、商品は店頭に 並んでいます。ご来店のお客様がお求めになった場合、タイム ラグで在庫切れとなる場合がございますこと、ご了承お願いい たします。 【梱包について】 梱包に使用する段ボールは再利用のものを 使用することもございます。 ご了承お願いいたします。
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太田哲三・圭窯 3.5寸鉢 縁青
¥1,430
【商品説明】 寸法(目安):直径約10.5~11㎝×高さ約4~4.3㎝ 素材:陶器 【作り手について】 小石原焼 太田哲三・圭窯(福岡県) 小石原焼の開窯は慶長以前(16世紀末)といわれます。 伝統的な仕事を続ける民窯で、実用雑器を生産し、 技法は白化粧、貼付、櫛描き、刷毛目、イッチン、 蝋抜、飴や緑、三彩流し、飛鉋など多彩です。 太田哲三 1950年 小石原焼の名陶 太田熊雄氏の三男として生まれる。 1969年 佐賀県立有田工業高校窯業科を卒業。 父 太田熊雄に師事。 1975年 独立し小石原南の原に分家築窯する。 その後、日本民芸館展、西日本陶芸展、日本民芸公募展、 日本陶芸展など多数入選。 現在は、福岡県美術協会員、福岡県陶芸作家協会員、日本 民芸協会員そして伝統工芸士。 太田 圭 有田の窯業訓練校を卒業後、父 哲三と共に作陶する。 熊雄氏、哲三氏から小石原の誠実な仕事を引き継いでいる。 【取扱い】 寸法や厚みなどひとつひとつに違いが生まれます。 工業製品にはない雰囲気を楽しんでいただきたいと思います。 電子レンジ、食器洗浄機でのご使用はお控えください。 器の表面に貫入(かんにゅう)という、釉薬の層にヒビのように 見える模様がたくさん見られることもありますが、ご使用上は 問題ありません。この貫入に油分などが染み込んで 味わい深い風合いへと変化していきますが、気になる方は ご使用前に目処め処理をお勧めします。 【在庫について】 web販売用に在庫を確保しているわけではなく、商品は店頭に 並んでいます。ご来店のお客様がお求めになった場合、タイム ラグで在庫切れとなる場合がございますこと、ご了承お願いい たします。 【梱包について】 梱包に使用する段ボールは再利用のものを 使用することもございます。 ご了承お願いいたします。
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太田哲三・圭窯 4寸鉢 刷毛目 白
¥1,540
【商品説明】 寸法(目安):直径約12㎝×高さ約4.7㎝ 素材:陶器 【作り手について】 小石原焼 太田哲三・圭窯(福岡県) 小石原焼の開窯は慶長以前(16世紀末)といわれます。 伝統的な仕事を続ける民窯で、実用雑器を生産し、 技法は白化粧、貼付、櫛描き、刷毛目、イッチン、 蝋抜、飴や緑、三彩流し、飛鉋など多彩です。 太田哲三 1950年 小石原焼の名陶 太田熊雄氏の三男として生まれる。 1969年 佐賀県立有田工業高校窯業科を卒業。 父 太田熊雄に師事。 1975年 独立し小石原南の原に分家築窯する。 その後、日本民芸館展、西日本陶芸展、日本民芸公募展、 日本陶芸展など多数入選。 現在は、福岡県美術協会員、福岡県陶芸作家協会員、日本 民芸協会員そして伝統工芸士。 太田 圭 有田の窯業訓練校を卒業後、父 哲三と共に作陶する。 熊雄氏、哲三氏から小石原の誠実な仕事を引き継いでいる。 【取扱い】 寸法や厚みなどひとつひとつに違いが生まれます。 工業製品にはない雰囲気を楽しんでいただきたいと思います。 電子レンジ、食器洗浄機でのご使用はお控えください。 器の表面に貫入(かんにゅう)という、釉薬の層にヒビのように 見える模様がたくさん見られることもありますが、ご使用上は 問題ありません。この貫入に油分などが染み込んで 味わい深い風合いへと変化していきますが、気になる方は ご使用前に目処め処理をお勧めします。 【在庫について】 web販売用に在庫を確保しているわけではなく、商品は店頭に 並んでいます。ご来店のお客様がお求めになった場合、タイム ラグで在庫切れとなる場合がございますこと、ご了承お願いい たします。 【梱包について】 梱包に使用する段ボールは再利用のものを 使用することもございます。 ご了承お願いいたします。
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太田哲三・圭窯 4寸鉢 刷毛目 黄
¥1,540
【商品説明】 寸法(目安):直径約11.7~12㎝×高さ約4.7㎝ 素材:陶器 【作り手について】 小石原焼 太田哲三・圭窯(福岡県) 小石原焼の開窯は慶長以前(16世紀末)といわれます。 伝統的な仕事を続ける民窯で、実用雑器を生産し、 技法は白化粧、貼付、櫛描き、刷毛目、イッチン、 蝋抜、飴や緑、三彩流し、飛鉋など多彩です。 太田哲三 1950年 小石原焼の名陶 太田熊雄氏の三男として生まれる。 1969年 佐賀県立有田工業高校窯業科を卒業。 父 太田熊雄に師事。 1975年 独立し小石原南の原に分家築窯する。 その後、日本民芸館展、西日本陶芸展、日本民芸公募展、 日本陶芸展など多数入選。 現在は、福岡県美術協会員、福岡県陶芸作家協会員、日本 民芸協会員そして伝統工芸士。 太田 圭 有田の窯業訓練校を卒業後、父 哲三と共に作陶する。 熊雄氏、哲三氏から小石原の誠実な仕事を引き継いでいる。 【取扱い】 寸法や厚みなどひとつひとつに違いが生まれます。 工業製品にはない雰囲気を楽しんでいただきたいと思います。 電子レンジ、食器洗浄機でのご使用はお控えください。 器の表面に貫入(かんにゅう)という、釉薬の層にヒビのように 見える模様がたくさん見られることもありますが、ご使用上は 問題ありません。この貫入に油分などが染み込んで 味わい深い風合いへと変化していきますが、気になる方は ご使用前に目処め処理をお勧めします。 【在庫について】 web販売用に在庫を確保しているわけではなく、商品は店頭に 並んでいます。ご来店のお客様がお求めになった場合、タイム ラグで在庫切れとなる場合がございますこと、ご了承お願いい たします。 【梱包について】 梱包に使用する段ボールは再利用のものを 使用することもございます。 ご了承お願いいたします。
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太田哲三・圭窯 4寸鉢 トビカンナ 白
¥1,540
SOLD OUT
【商品説明】 寸法(目安):直径約12㎝×高さ約4.7㎝ 素材:陶器 【作り手について】 小石原焼 太田哲三・圭窯(福岡県) 小石原焼の開窯は慶長以前(16世紀末)といわれます。 伝統的な仕事を続ける民窯で、実用雑器を生産し、 技法は白化粧、貼付、櫛描き、刷毛目、イッチン、 蝋抜、飴や緑、三彩流し、飛鉋など多彩です。 太田哲三 1950年 小石原焼の名陶 太田熊雄氏の三男として生まれる。 1969年 佐賀県立有田工業高校窯業科を卒業。 父 太田熊雄に師事。 1975年 独立し小石原南の原に分家築窯する。 その後、日本民芸館展、西日本陶芸展、日本民芸公募展、 日本陶芸展など多数入選。 現在は、福岡県美術協会員、福岡県陶芸作家協会員、日本 民芸協会員そして伝統工芸士。 太田 圭 有田の窯業訓練校を卒業後、父 哲三と共に作陶する。 熊雄氏、哲三氏から小石原の誠実な仕事を引き継いでいる。 【取扱い】 寸法や厚みなどひとつひとつに違いが生まれます。 工業製品にはない雰囲気を楽しんでいただきたいと思います。 電子レンジ、食器洗浄機でのご使用はお控えください。 器の表面に貫入(かんにゅう)という、釉薬の層にヒビのように 見える模様がたくさん見られることもありますが、ご使用上は 問題ありません。この貫入に油分などが染み込んで 味わい深い風合いへと変化していきますが、気になる方は ご使用前に目処め処理をお勧めします。 【在庫について】 web販売用に在庫を確保しているわけではなく、商品は店頭に 並んでいます。ご来店のお客様がお求めになった場合、タイム ラグで在庫切れとなる場合がございますこと、ご了承お願いい たします。 【梱包について】 梱包に使用する段ボールは再利用のものを 使用することもございます。 ご了承お願いいたします。
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太田哲三・圭窯 4寸鉢 トビカンナ 黄
¥1,540
【商品説明】 寸法(目安):直径約12㎝×高さ約4.7㎝ 素材:陶器 【作り手について】 小石原焼 太田哲三・圭窯(福岡県) 小石原焼の開窯は慶長以前(16世紀末)といわれます。 伝統的な仕事を続ける民窯で、実用雑器を生産し、 技法は白化粧、貼付、櫛描き、刷毛目、イッチン、 蝋抜、飴や緑、三彩流し、飛鉋など多彩です。 太田哲三 1950年 小石原焼の名陶 太田熊雄氏の三男として生まれる。 1969年 佐賀県立有田工業高校窯業科を卒業。 父 太田熊雄に師事。 1975年 独立し小石原南の原に分家築窯する。 その後、日本民芸館展、西日本陶芸展、日本民芸公募展、 日本陶芸展など多数入選。 現在は、福岡県美術協会員、福岡県陶芸作家協会員、日本 民芸協会員そして伝統工芸士。 太田 圭 有田の窯業訓練校を卒業後、父 哲三と共に作陶する。 熊雄氏、哲三氏から小石原の誠実な仕事を引き継いでいる。 【取扱い】 寸法や厚みなどひとつひとつに違いが生まれます。 工業製品にはない雰囲気を楽しんでいただきたいと思います。 電子レンジ、食器洗浄機でのご使用はお控えください。 器の表面に貫入(かんにゅう)という、釉薬の層にヒビのように 見える模様がたくさん見られることもありますが、ご使用上は 問題ありません。この貫入に油分などが染み込んで 味わい深い風合いへと変化していきますが、気になる方は ご使用前に目処め処理をお勧めします。 【在庫について】 web販売用に在庫を確保しているわけではなく、商品は店頭に 並んでいます。ご来店のお客様がお求めになった場合、タイム ラグで在庫切れとなる場合がございますこと、ご了承お願いい たします。 【梱包について】 梱包に使用する段ボールは再利用のものを 使用することもございます。 ご了承お願いいたします。
